大会の特徴

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フラットで走りやすい荒川河川敷を思いっきり走れる東京・赤羽ハーフマラソン。 参加者の皆さんが「より楽しく!」「より走りやすい!」をモットーに進化し続けています。

大会の特徴

特徴1大会当日朝の参加受付が不要!
スタート本大会は、事前にナンバーカードやランナーズチップ・参加賞(Tシャツ)をご自宅までお送りしますので、大会当日朝の受付が不要です。従来の大会のように混雑した受付に並んで待つこともありませんし、スタート前の貴重な時間をウォーミングアップやトイレなどに使えますので、とても便利です。ただし当日は、ナンバーカードやランナーズチップを忘れずにご持参いただき、装着してからスタート地点にご集合ください。万が一持参し忘れた場合、所定の時刻までなら再発行を受け付けますが、再発行手数料をいただきます(住所・電話番号の変更がある、届かないといった場合は事前にご連絡ください)。
特徴2写真入り記録証「ランフォト」を採用!
RUN PHOTO大会数日後、自分のフィニッシュ写真入りのオリジナル完走証をRUNNET(runnet.jp)からダウンロードすることができます。当日発行で行列に並ぶこともなく、後日郵送で待つ必要もなく、いつでも自分の好きな時にダウンロードやプリントができ、大会の思い出をよみがえらせることができます。本大会は、環境に配慮したペーパーレス化にも一役かっています。
特徴3タイム確認サービス「ランナーズアップデート」を採用!
ランナーズアップデート「ランナーズアップデート」とは、パソコンからRUNNET(runnet.jp)経由で即座に参加ランナーのフィニッシュタイムを確認できるシステムのこと。参加者はもちろん、会場に同行した応援の方や自宅にいる家族の方も、ほぼリアルタイムでお目当てのランナーのフィニッシュタイムを確認できます。これがあると、レース後に落ち合う仲間や無事な完走を願う家族にとって、安心して待っていることができる、と大好評のサービスです。
特徴4フラットで走りやすい高速公認コース!
スタート荒川河川敷のこのコースは、ほとんどアップダウンがなく、フラットで走りやすい日本陸連公認コースです。川沿いなので多少風が強い場合もありますが、折り返し地点以外に曲がり角やカーブもほとんどなく見通しの良い走行路なので、気象条件さえ良ければ記録も出やすいコースです。また、片道折返しコースなので、自分の前や後ろにどのぐらいのランナーがいるか順位も見当がつけやすく、トップグループの選手やお仲間とのすれ違いで目標も見つけることができます。
特徴5都心からのアクセスが便利で快適!
鉄道大会会場までのアクセスは、JR新宿駅からは約15分、JR東京駅・大宮駅からは約20分というアクセスの良さ。JR赤羽駅から会場までは徒歩15分ですので、行きやすさ抜群です。東京メトロ南北線利用の場合はさらに便利。東京メトロ目黒駅から赤羽岩淵駅まで約40分、赤羽岩淵駅から会場までは徒歩7分。いずれも1時間以内で到着できる快適なロケーションです。
特徴6団体戦を行います(ハーフマラソンのみ)
男子大学対抗の部(陸連登録のみ)、チーム対抗戦の部(各年代、男女混合可)。
1チーム3名以上 5名迄エントリー。上位3名の合計タイムで競います。
※男子大学対抗の部は、事務局受付のみ。RUNNETからエントリー出来ません。

特別協賛

城北信用金庫

協賛

コモディ イイダ

主催

北区陸上競技協会

後援

一般社団法人 東京陸上競技協会 公益財団法人 北区体育協会
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